絵文字は古い

絵文字は古い、というのは分かりますよ。
でも(笑)が古いって言うのは納得いかないなー。
カッコがめんどくさいって、わらいって打ったら出るようにしているのでめんどうということはありません。
若者はカッコをつけないでいきなり、笑をつけるそうです。
若い人じゃないけど、そうやって送られてきた文章を見た時は見るとイラっとくるんですけど!
赤文字は古いってのは少し分かる気がしますけど使っちゃうかな。
あと、私はガラケーなので相手のスマホが絵文字を拾うかどうか謎なんですよ。
おそらく一番古い絵文字として拾ってくれそうだなぁとは思うけど。
逆にスマホからくるメールは文字化けしています。
相手にそこまで気にして欲しいとは思わないけど、送る時は気にします。

いったい何をしたんだろうか

ちょっとプライベートでいろいろありまして。
でもその割にはたいしてショックじゃないな、精神的にはなんともないのかもしれない。
私は意外と情が薄いのかもしれない。
なんて思っていたら、普通だったら忘れないことをいくつもしていて、ようやくやっぱり内心にはダメージがあったんだなとわかりました。
相手に対しては地獄に落ちろと思ったり、そんなことを思う時点で自分を貶めているような気がするのでよくないなと思ったり。
因果応報ってあるじゃないですか。
そういうのは現実にも起こりうることだと思います。
でもそうなってくると私が現在、思い描いていた未来のように生きていないのは昔の自分の行いからなのか???
私はいったい何をしたんだろうかって、そんな事を考えてしまいます。

雪かきマッチングアプリ

大雪が日常的に降る地域は雪かきが大変だと、後輩薬剤師Lちゃんが言っていました。
降ったとしても、雪かきすらしないのが普通の地域では考えられないですね。
雪かきマッチングアプリなるものをつくった人がいるそうです。
作業者は保険加入が必須ですがすぐに仕事が出来るのが特徴です。
身近だったのが親で自分が起きる1時間、2時間前に起きて雪かきをしているのを見ていたんだとか。
学校やバイト先が休みの学生さんでお小遣いかせぎをしたい人はたくさんいるので思いついたそうです。
業者よりも格安で雪かきをしてくれるし、マッチングすれば急でも仕事ができる。
雪国ならではのバイトですね。
雪をどうにかしないといけないけれど、体力がもたない人もたくさんいるでしょう。

指輪で決済できる

今年のヒット商品ランキングって、なんだかんだ言って話題になるので毎年気になってしまいます。
指輪で決済できるって凄いですねぇ。
コンパクトで簡単らしいのはよくわかりますがすぐに落としてしまうし速攻で人に使われてしまうのでは?という疑問があります。
置き忘れ防止があるってことみたいだし、知名度はまだないだろうから悪用される可能性が少ないのかな。
充電不要で将来的には鍵の開け閉めも可能とのこと。
うーん。便利は便利でしょうけれど、心配性な私としては紛失したときの恐ろしさを考えると欲しいとは思えないかなぁ。
今はどこでも手を消毒しないといけない風潮があるので、指輪をしてると傷みそうで嫌だなと思っています。
この指輪はそのへんは大丈夫なんでしょうかね。

直接手に取って買うべき

自宅で着るものはアトピーの話題でも嫌にならない肌さわりで、暑苦しくない、気軽に着用できるもの。
そう決めているので、色とか柄はちょっと微妙でも安いのならOK!
そんな基準でネット通販をするとミスばかりでした。
それでも古着だから安いしって思っていたけど、近場の衣料量販店でたまたま洋服を見ていたら、今までの私の買い方は間違っていたと思いました。
得しているつもりだったのに、トータルで考えたらやっぱりそうでもない。
あとは、一回も着ることができないものがかなりある。
今って捨てるのにもお金がかかるのになんてバカなことをしていたんだと後悔しています。
肌さわりが気になるのなら直接手に取って買うべきだったんですよね。

セントバーナードが救助

セントバーナード
イギリスで救助要請があり助けられたのは人間ではなく犬でした!というネット記事を読みましたよ。
救助犬にもなる寒さに強いセントバーナードが救助されたってちょっと皮肉ですね。
飼い主と登山の途中に動けなくなってしまったセントバーナードは55キロもあるワンちゃん。
そりゃあ、飼い主さんとしても背負うわけにはいかない大きさですね。
そもそも平坦な道じゃなくて山の中ですし。
7人がかりで救助したそのときの写真は、なんとなく申し訳なさそうな顔をしているセントバーナードが少々おもしろかったです。
セントバーナードと言っても体力には差があるでしょう。
飼い主さんはちゃんとそこを見極めて連れて行ったのかが気になります。

日本のいいところ

ちょっと前まではそうでもなかったのに、今は日本のいいところを取り上げるテレビ番組が多くなりましたね。
昔ながらの技法にこだわって繊細なものづくりをする日本。
大量生産の波に押されつつもプロは使うものをきちんとしたものを選ぶ。
世界中の人が日本の技術に感嘆する。
そういう番組を見てきました。
二番煎じあたりならともかく、他局でも同じような内容があります。
ちょっと称賛しすぎている感はありましたが、とある人は「母国を褒めすぎていて恥ずかしい。言葉に出したらそれは違うものになる」とおっしゃっていました。
単純に努力の末にある技術などは凄いと思っていましたが、確かにあまりにも多い母国自慢とも取れる番組は日本の奥ゆかしさがないですね。
今後は見た方が変わりそうです。

警察官が着服したお粗末な事件

大阪府警で中学生と小学生の兄弟が落とし物の1万円を届けたが、対応した21歳の警察官が着服したなんてお粗末な事件があったそうです。
帰宅した兄弟から話しを聞いた母親が問い合わせて発覚したこの件。
生活費にしたかったって、供述ですが今までも同じことをしていそうですね。
昔、駅ビルのトイレの中でトイレットペーパーの上のところに長財布の忘れ物がありました。
用を足しているときに気が付きました。
お金は欲しいけど、それよりも私がみつける前にすでに中を抜き取られていたら私が犯人にされると思って急いで出ました。
店から離れたトイレだったのでどこに言っていいかわからずそのままにしました。
届ける途中でみつかっても誤解を受けそうだし、とにかく怖かったです。

WEBサイトにある広告

WEBサイトにある広告ってうっとうしいことが多くないですか?
やけにチカチカするようなものとか、品のないものとか私はすごく嫌いです。
クリックしなくてもカーソルがその広告に合っただけで開くのとか強引すぎて腹が立つくらいです。
でもたまには惹かれるものもあります。
無料モニターとか。それでも滅多にクリックなんてしませんよ。
さっき、無料でくれるのなら欲しいと思ってクリックしたら、エラーになっていました。
これは製作者のミスですかね。
一時期、ホームページ作成会社にいたことがあって、その時にコーディングも少し習いました。
私には続けていくのは無理だとリタイヤしましたが、サイトの不備をみつけるとこれをつくった人、アップした人はどんな人かな?なんて思っちゃいます。

奇跡のインコ

去年の10月にカゴから出して遊ばせていたところ、あいていた窓から飛び立ったてしまったインコちゃんがいたそうです。
インコの迷子なんて絶対に戻ってこないだろうし探し出せないでしょう。
しかし!中古車販売店に迷い込んできたのがひとつの軌跡。
店長さんが動物好きで過去にインコの飼育経験があったそうです。
疲れていたインコを保護したのはカラスに襲われないように心配したからでした。
一週間ほど飼っていたら、インコが家の住所を言うようになったって。(笑)
あとは自分の苗字と名前を言ったのでそこで飼い主さんを見つけることが出来たって、とても良かったですね。
自分で名乗るなんて頭のいいインコですし、保護してくれる人のところに行ったのも奇跡の要因でしょうね。